3月24日位今年初めての忍野

3月24日 忍野

 今年初めての忍野です。
何時ものように柳原うどんで昼食をとりました。

何年か前から感じたのですが以前よりうどんの腰弱くなったように感じられますが皆様はどうですか?
以前はもっと硬くて顎がつかれるようなうどんだったように感じていました。
私の気のせいなら良いのですが以前より肉の味付けも今一のようでした。

肝心の釣りの方ですが臼久保橋の下にと漁協前だけは放流の形跡がありましたが他の場所ではどう見ても禁漁時点の1/10以下になっていました。太郎や次郎に花子達、多くの魚たちが行方不明になっていました。
昨年は大きな台風や大水も出ていないのにまったく・・・・・いい加減にしてもらいたいです。この現実は禁漁期間中に誰かが密漁しているからです。
漁協の方々毎日監視をしろとは言いませんので禁漁期間中に釣りをするのは法律違反の看板を立てて、密漁者を見かけたら注意してください。

内水面のホームページには罰則まで記載されていますのでよろしくお願いいたします。

毎年がっかりした解禁を向かえるのは残念でたまりません。

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第45回SSJ芦ノ湖FF大会

フライマンの方々お元気ですか。
年に1度フライロッドを持つ、あゆ釣り師になってしまった方もお元気ですか。

2月には岐阜や千曲川が解禁になりました。続いて3月1日には多くの渓流が解禁になりました。
3月15日には還暦過ぎのフライマンにやさしい釣り場、忍野が解禁しました。

 さてストリームサイド恒例の芦ノ湖フライフィフィッシング大会を今年も開催いたします。皆様こぞって参加下さいますようお願いいたします。

内容は下記のファイルを開いてください。

第45回SSJ案内 (1)



3月17日 伊豆

今回は妻を自宅に置いての釣行です。

何時もより少しだけ早めに家を出た私は大見のコンビニで朝食と日釣り券を購入し、
小川橋の桜の木の下で
コンビニで買ったホット茶を飲みながらライズポイントを眺めながら朝食を撮ります。コカゲロウとガガンボがちらほら飛んでいます。
10分ほど眺めていましたが前回は身の入った釣りをまったくしていなかったので魚の確認として参考になっていなかったので今日は少し力が入りました。
ウェーダーを着替えて支度をするにもなんとなく何時もと違う自分がが判る

小川橋袂の鉄製の階段を降りて河原の枯れた葦を避けて岸辺に立った私は水中の石の上に最初の1歩を踏み出した。両足を水に入れた私はロッドのガイドからフライを外しリーダーを摘みラインを引き出した。
適当な長さのラインを引き出した私は目の前のポイントへキャストした。
上流に落ちたフライは流れの中ほどで渦にまかれて沈下した。再びフライを乾燥した私は同様に同じ所へフライを落とした。ゆっくりとフライが流れていったがやはり巻流のところで同様に沈下した。浮力の少ないスパークル・ダンでは流す距離が長すぎるようである。私はこのポイントを2か所に分けて流すことにした。初めに下流をながし
その後上流をながした。フライは思い通りに流れたが魚の反応はなかった。
次のポイントへとウェーディング・スタッフを使い移動した。
最初のポイント同様にドラックフリーでフライを流せる位置を確保してフライをながした。
いきなりフライに魚が食いついて少し慌てたが問題なくフッキングした魚は私の手元へよってきた。かるく濡らした手で魚を握った。そのままウェーダーの胸のポケットからカメラを出して写真を撮り、そして水温を確かめるようにリリースした。
このポイントは先日(3日)にピックアップした時掛ったたった1匹だけかかってばらした魚だった。
再び上流に向かって1歩づつ次のポイントへと移動した。
時間の経過と共にオオクママダラが飛び始めた。そして堰堤下までに2匹のアマゴを釣った。堰堤上流では1匹釣っただけで虫が飛んでいるのに
思ったほどフライに魚は出てこなかった。

侭の桜木下で昼食をとった私は一休みして下流へ移動することにした。
焼却場上流の駐車スペースへ入っていったが大勢の釣り人がいたので本流へ移動した。
本流では私のフライに2度出たがすでに何度も釣られているアマゴは手ごわくフッキングすることはなかった。
更に上流の嵯峨沢館裏へと移動して橋の下あたりを探ってみょうと思ったが堤防へ付くと河原でユンボが作業していて1抱えもする石をガラゴロと爆音を立てていたので集中力が切れ諦め
少し早めだったが帰路につくことにした。

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3 月10 日(火)強風の伊豆

以前3月10日(火) 2度目の伊豆

 天気予報通り箱根峠を過ぎるころから風が強くなり木々は大きく揺れて落ち葉が舞いあがり時折車が揺れます

 この時期、伊豆スカイラインでは空気が澄んでいると富士山や南アルプスが綺麗に見えます。車を止め眺めることが多々あります。今回は雲に覆われ、風が強く駿河湾では波のしぶきが原因であると思われる霧で海面近くが霞んでいました。

車は山伏峠を降り修善寺へと向かい。今日も年寄夫婦のドライブか?
揺れる木々をうらめしく車は清水交差点近くのコンビニに到着。
ここで昼食と釣り券を購入していつも通り小川橋の駐車スペースでライズを確認したがまーむりでした。
風を少しでも避けたいと大見川の支流へと移動することにした。
橋の上から川を除くと数匹の魚が泳いている。放流ポイントの予想が的中した。
1分程度見ていたがライズは無く一番大きな魚だけが水中で何かを食っていた。
早速に2人でウエイダーに着替え妻のロッドだけをつなぎティペットに
ドライフライ(オオクマパラシュート)とスモールニンフを付けて河原に降りた。
魚に気づかれないよう邪魔な枯葦を何本か折り妻にロッドをわたした。
1投目でドロッパーのニンフを加えた最大魚は妻の心の準備が出来てなくすぐにバレてしまった。
再度フライを確認しフライをよく乾かし挑戦させた。
再挑戦から3投目に今度は#16のドライフライに食いついた。
反射的に妻がロッドを立てた。うまくフキングした魚はいかにも成魚放流と言われる尾鰭が擦れているアマゴだった。
この日の釣りをほぼ断念していた私のとって釣れた事は思いもよらないラッキー事だった。
更に上流のいつも魚のいる堰堤下に行って妻にフライ流させたが何も起こらなかった。
とりあえず強風の中、妻に1匹釣らせる事ができたので目的の80%を達成できた私達は本流へ移動すことにした。
本流へ移動の途中ワサビ屋で土産のワサビを買って目的地へ向かった。
1週間前同様にヨモギ大福を買ってしまった私達は私だけ釣りをしょうと思ったが妻を1人車に残してはかわいそうなので諦めることにした。  
以前嵯峨沢館裏には本流から分流した小さい流れがあった、その流れに旅館からか温泉が流入していた。
小さい流れは水温が周りより高く解禁初期からメイフライがハッチしてライズもあった。当時同行者と2人でわずかなポイントで数匹かのアマゴを釣ったことがあった。
それは流れがなくなるまでの3年間続いた。
昔の思い出は後にしてそのままレンゲの瀬に行くことにした。
これも昔話だが本流でのフライフィシングが禁漁になる前(25年くらい前かな?)本流のポイント調査と称して同行のE藤氏と2シーズン本流のいろいろな場所でフライフィッシングをしたことがあった。
その時に見つけたポイントの1つがレンゲの瀬(レンゲ幼稚園が入り口)だった。
当時は流れが2本に分かれていて上流にごく浅い開きがあった(水深が浅く流れの遅い広い場所)おそらくその開きで天気の良い日には一気に水温が上昇するのでメイフライが早くからハッチするのではないかと感じた。
レンゲの瀬は今でも上流にゆったりとした流れがあり水温上昇になるのだと思っている。
同様な場所は他にもあり、私は解禁当初のライズポイントとして見つけて釣りをしています。
温泉の流れ込みポイントも同様に有ると思っている。
たとえば湯ヶ島温泉の共同浴場の下流などは過去に解禁日直後にに何匹かのライズを見つけ釣りをした。
これらの事は狩野川本流流域全体にあてはまると思っているので探してみる価値はある。
ちなみに温泉ポイントはどんなに遅くても3月の末には魚がいなくなります。
過去徳永の温泉ポイントがそうであったように。

その後レンゲの瀬に行ってみましたが強風でラインが浮いてしまい諦めました。
そして何時ものように農の駅で野菜を購入して帰路につきました。

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3月3日(火) 今年最初の渓流釣り(伊豆)

 昼過ぎに小川橋の駐車スペースへ付きました。

事前の情報ですと虫が出ていてもライズがないとの事でした。
言われた通りガガンボとコカゲロウ(BWO)がライズの誘発量は出ていたのですがまったくありませんでした。
昨年頃からこの場所は魚が少なくなったように思います。
毎年ここの
桜木の下でウエイダーに着替えるので着替えたついでに魚の付き場所を1時間弱、堰堤下をたたきました。
虫は水面を流れているに反応はありません。

まだまだ寒く天然魚が水面を意識するには早いようです。
ライズが活発になるのは
毎年3月15日近くなってからのことです。 それまでは魚の居場所の確認程度か放流魚のライズ釣りになります。
早い時期に天然魚を釣るにはルースニングが比較的よいです。しかし水温の低い時期は同様に難しいと思います。
水温の低い時期の天然魚はほとんど瀬には出ていないのが通常です。その魚を釣るには深みに流し込み底石のまえやエゴをえぐるようにフライを流さなければなりません。
多くの動力とテクニックがいります。

オオクママダラやヒラタカゲロウ等の水生昆虫が飛び出し桜がほころび始めすと魚が水面を意識し始めます。
天然魚も活発に餌を追い瀬に出てくるようになればルースニングもドライフライも比較的簡単に釣ることができます。

今回の釣行では当然釣果はありませんでした。

 毎年解禁最初の火曜日の伊豆は、地蔵堂のワサビ店で三杯酢漬けと嵯峨沢でヨモギ大福を買うのが楽しみの主役になってしまていす。
ヨモギ大福は地元の人が作っているようです。出来てたても美味しいですが私は少し経過したしき々しきした触感のが好きです。
餡は塩がきいて甘みを控えめにしてあるここの大福は私の年代ですと昔の家庭の味を思い出させてくれます。

土産物で持ち帰るようでしたらでるだけ作りたての物を選んで1個々ラップで空気に振れないように包んでもらうとよいです。その日でしたら遅くなっても美味しく食べられます。 次の日に食べるにはオーブントースターで焼くと良いです。

 写真はクローバーの中に咲いていたイヌスグリとナズナ(ペンペン草)です。
花の咲き終わった種が三味線のバチのような形をしているのでぺんぺん草と言うそうです。

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2015年 NEW Zealand dryfly fishing

 

今回は2月23日に成田を出発して3月1日に日本へ帰って来る。中4日間の釣行です。
22年ほど前に何度かお世話になったガイドのマーリーのところへ仕事を少なくしたのをきっかけに(半分リタイヤ)2年前
から英語のまるっきしだめな私と英語に堪能な小島さんとのコンビで新しい釣りの確立を求めて2度目の挑戦です。
前回の挑戦でレースウィングの釣りはほぼ確立できたので新作フライのテストとメイフライのハッチマッチ釣りに挑戦
の釣行です。

2月24日 ムルパラ到着

成田空港を出て約12時間と30分ロトルアの空港に到着しました。
空港でシャトルの車を待っていると1人で不安そうに空港出口でふらふらしている男性がいました。
言葉をかけると私達と同じロッジに行くことになっていることのようです。
迎えに来た運転手に確認すると間違いないのでしっしょに
定宿になるロッジへシャトルで送ってまらいました。彼の話を聞くと1人で初めての海外釣り旅行でかなり心細かったようです。私たちがいる間は一緒の部屋で食事をする事にしました。
ロトルアの飛行場から一緒になった本元氏と一緒にビールを飲む小島さん。
テーブルの上にはビール瓶が1本しか見当たらないですが栓は10個はちらかっています。

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2月25日 New Zealand Fly Fishing the first day

フルナキ リバー
初日はガイドのマーリーの勧めでフルナキ リバーを歩いて魚を探しながら釣ります。
マーリーの言った通り午前中はライズが少なく2人で共に2・3匹でしたが覚えていません?

昼食後はポイントに着くたびにライズを探し交互に釣りあがります。
最終の釣り場ポイントでは何匹ものライズがあり、各々が自分でライズを探しま釣りました。魚のほとんどが50cmクラスです。
そんなに数は釣れなかったと思いますが共に10匹前後を釣ってこの日はフィニッシュとなりました。
最大級は私がよそ見して切られたレインボーの60cmクラスでした。

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2月26日

ランギタイキ リバー(レイクアニフィノア下流)

この区間は川に降りて釣る場所が少なくラフティングボートからライズを探して釣る方法が大半でした。

途中1人がドライで釣りをしている間上流の流れ込みでニンフの釣りをしました。 50cmを超える鰭ピンの鱒のパワーは素晴らしいです。

昼食を取る前ころから頻繁にライズが始まり昼食中は慌ただしい数のライズを見ながら逸る心を抑えてサンドウィッチをぱくつきました。

慌ただしかったライズはおそらくカディスピューパーだと思われますが何度か挑戦しましたがフライが合わず一度もフキングしませんでした。この次の課題としておきます。

その後はバンクでライズしている魚を見つけて釣る方法で交互につりました。この日も

2人共に10匹前後でした。

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New zealand Flyfishing ninf ムルパラ

2月27日

ランギタイキ リバー 上流
この区間は2年前に経験している場所です。水量が前回より少ないのでライズポイントにズレがしょうじていました。それでも長年フライフィッシングに親しんでいるゲストとベテランガイドは次々と50クラスノライズを選んで探します。

一般的にヘッド&テールと言われるライズですが50cmクラスは違います。
ヘッド&フィン(背びれ)&テールですこのライズを探すとガイドとゲストの間でYou see!
I see! がとびかいます。魚を確認したゲストはtry で始まります。

ターゲットによっては1投で決まることもあれば1時間近く費やしてやっとものにすることもあります。1投で釣れれば釣れたでイメージ通りの釣りが出来たと喜び。

また時間がかかれば魚との勝負をし、何とかフライを食わすことができ更に充実感にひたり、こんな贅沢な時間は他には無いように今回ほど思ったことはなかった。

毎日々こんなに幸せがやってきてしまっていいのか?・・・・・いいに決まってます。この日も幸せすぎた1日でした。

そうそうロッジの晩飯が口に合わないのが残念ですがむりやり食って明日にそなえます。

朝食は自分でパンを焼きベーコンエッグを作りコーヒーを入れて食べます。

早めに一度フライを食わせたのですが小さいショックがあり諦めかけた頃に再びライズ始まり何とか釣ることが出来た60cmクラスのレインボウ の経過画像です。

ライズ待ち

 

 

 

 

 

ライズ確認 - 7

 

 

 

 

 

フキング - 9

 

 

 

 

 

ランディング直前 - 10

 

 

 

 

キャッチ - 11

 

 

 

 

リリース直前 - 1

 

 

 

リリース水中 - 4

 

 

 


60cmのレインボウを釣るのに1度早合わせをしてショックがあり再度のライズをまったので1時間近くかけてしまった。粘り勝ちでした。

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 New zealand Fly fishing  NZでのドライフライを使った60cmトラウトフィシング (アッパーランギタイキ)

2月28

ランギタイキ リバー 中流域

この場所は10日前までにはセミで沢山の魚が釣れたそうです。 私達がチャレンジするころにはセミの姿は見えず最初の1匹だけでした。 お昼近くになると気温と水温が上昇してバブルラインでライズが始まります。

最初のライズポンとでマーリーと小島さんが釣りをはじめました。私はマーリーの指示で下流にライズを探しにいきます。

それらしい所で少し待っているとライズが始まりました。はやる心を落ち着けライズの安定と数を確認して2匹のビックトラウトから上流の1匹を狙うことにしました。

後ろには柳の大木が生い茂った岸が連続しています。すこしだけ斜めにキャストして魚のフィーリングラインを流します。 今回はミスキャストで魚を逃がさないように注意しながらキャストを心がけあまりにびびってポイントをずれることが多々ありました。

しかしこのときは違いました。1投目で思った所にフライが落ちゆっくり流れていく#20のフライを目で追いました。スロモーションで大きな口が開き頭が水面に沈み、私は思わずよし今だとロッドを立てました。フキングした虹鱒は一揆に上流へ走り、ラインを伸ばしたと思ったら下流へ走り手でラインを寄せ手元のラインを巻きとっているとふっとテンションがなくなってしまった。

大きくため息をつきフキングがやっぱし早かったと、テールが出るまで待たないと自分に言い聞かせ一度消えたライズを待つことにした。

上流で小島さんが掛けて取り込むのがみえた。下流に視線を向けるとライズが始まっている。ヘッド&フィン&テールではない。このさい下流の魚をターゲットにと気持ちを入れ替え、できるだけ音を立てずに移動した。

ライズの前に来てバックを確認して2匹のライズから大きそうな方をターゲットにキャストした2・3回キャスト難なくフキングして走り回った魚は42・3cmのブラウンだった。このサイズのブラウンはレインボウ同様に走るのだ。

写真を撮ってリリースした後にもう1匹のライズを狙いこれも難なくキャッチしたが32cmの物足らないサイズだった。

3匹釣って時間が経過していたので上流のマーリーと小島さんを確認した。まだ小島さんは川の中に立っていた。これで終わりかと思っていたら最初に居た2匹のビックトラウトの内のもう1匹がライズを始めた。最初の1匹目をばらした教訓を生かして4投目にフライにでた50cmオーバーはゆっくり合わせることが出来た。

その後もライズを探しながら釣り下っていきました。そのうちに魚がフライに反応しなくなり、K島さんがメイフライパターンに変えてからまた連れ出した。

最大のイベントはメイフライパターンで起こった。それはガイドマーリーの手釣りから始まった。

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ニュージーランド・トラウトフィシングで起きた手釣りNo1

(NewZealand trout)

ニュージーランド・トラウトフィシングで起きた手釣りNo2
(NewZealand trout)

New zealand Flyfishing NZでおきたVery Haooyな事です。

 

今回の釣行で一番のイベント動画でした。
またの機会を楽しみにしています。


お勧めの新著書

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最近、レネハロップ著のLearning from the Waterに感銘を受けたばかりでしたが再び皆様にお勧めの本が見つかりました。

The way of a trout with a fly
フライに対する鱒の行動      税込¥4,200円

かなり昔の著書ですが実践的な考えや研ぎ澄まされた感性を受取できると思います。
著者はG.E.M.SKUES ですがフライマンである川野信之氏の翻訳です。
部数が少ないですがストリームサイドに有ります。