愛しのpapi

先日、家の子になった子猫が出て行ったきり10日ほど帰ってきません。

何処へ行ったのかな?

人さらいならぬ猫さらいにでも逢って連れて行かれたのかな?

心配です。

何処かで幸せに暮らしていれば良いのですが?

胸が締め付けられる思いです。

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何方か見かけたらお知らせください。


7/28 金峰山川&忍野

今回は野呂川へ行く予定でしたが増水の為に急遽、金峰山川への釣行になりました。 金峰山荘から車止めのゲートまで車で入り堰堤から入川しました。 チビ岩魚が顔を出す程度です。 枝からはさまざまなフライとティペットが垂れ下がっていました。 imgp0687-1.jpg imgp0688-1.jpg

増水の為か瀬に魚影は見られず移動を覚悟していた矢先の穴の奥にキャストしたらやっとまともな魚が出てきました。

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その後も穴狙いで3匹を出しましたところで下流へ移動する事にしました。 下流部はいつもより活性が高く穴岩魚が瀬に出ていて小気味よく釣れました。

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2時半に本流にもどり橋の上から久しぶりに澄み切った川を眺めましたが餌釣り氏が数人のグループで竿を出していましたがライズはまったくありません。 夕方まで待ってイブニングを釣る事の出来ない還暦過ぎの2人です。 直ぐに帰り支度をし3時に忍野へ向けて出発。 忍野なら5時から7時半までイブニングタイムを釣っても1時間で帰れることもあり何時もの事ながら帰りの駄賃みたいなものです。 「やっぱし忍野は釣れるな!」 忍野の画像は無いです。


家の子になった子猫

先日花と名づけた子猫ですが2・3日前から家に入り浸りです。 古株の4匹の猫たちに飛びかかて怒られてもぜんぜん気にしていません。 そのうち猫たちが相手にしてくれないと私と家内にじゃれて来ます。 爪をたて歯をむき出してじゃれられる私達はいい迷惑ですがそのうちおとなしくなることを期待してます。 そうそう、この子猫、女の子だと思っていましたがどうやら男の子のようです。 よって改名いたします。 今度はどちらでも問題ないパピヨンと名づけました。 耳が大きく蝶のようであり、犬のパピヨン種に似ているところからとりました。

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今回初めて写真で登場の以前ブログで紹介した女の子と間違えて名前を付けられた愛(アイボ)です。

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テーブルの下にいるパピョンを覗く古株4匹、勢ぞろい。 テーブルの下にいる全身白いのが3匹の母親 jojo(オコジョからとりました)です。ジョジョは小さい体ですが散歩中の犬に負けないでかかって行く、子供たちにとって頼りがいのある母親です。 もう1匹のトラがモモ、おちゃまなで利口な女の子です。 テーブルの上の白いのが1番体の大きい雄猫アイです。名前と似合わず貫禄十分です。 もう1匹のトラ猫(雄)がジンジです。ジンジは子供の時に病気をした為か優しいおとなしい猫です。

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椅子のクッションをかじったのはパピではなく古株の4匹です。 直そうと思っていましたがパピが大きくなってかじらなくなったら家具屋さんに持って行きます。 imgp0675-1.jpg 

おじゃま虫。


還暦6名とギャル1名

平均年齢60歳を超えた6名と若い女性のフライウーマンが忍野に集合。 午後からイブニングまで思い々のこだわりで釣りを開始しました。 その中でも難しいライズをしていた35cmクラスの綺麗なレインボーを釣った K先生は久しぶりに忍野を堪能していました。 それも忍野に週2回から3回は来ているK氏のフレッシュな情報が有っての事です。 また、この日はフイルド2回目の事務長さんも数匹を釣り今後が楽しみです。 3時を過ぎた頃に家から電話があり、忍野へ5時に着いたフライウーマンHさんと合流。 その後はHさんにフライフィッシングの初歩を手ほどきしました。 その甲斐あって何匹かの虹鱒をキャッチする事もできました。

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後姿に長年の経験から風格が伺える長老2名です。 K先生の3目釣りと笑顔 210715osino-005-1.jpg p7150003-1.jpg p7150005-1.jpg 210715osino-011-1.jpg

ギャルのHさんがドライフライで釣った虹鱒。他に2匹をキャッチ

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七夕の日、中央アルプスは私達を待っていた。

お・・・増水です。 通常の水位より約20cmは多いです。 よぎる・・・不安。 頭の中では一瞬、忍野への移動。 気を取り直し増水でポイントの少なくなっている川へ。 すぐに最初の1匹。 ほ!・・・・・

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広い河原の対岸にいる同行者に携帯で連絡。

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間もなく同行者から電話。 最初の1匹の尺上をばらしてしまた。 その後は飽きない程度に釣れる。

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上流の橋の下で一度合流する。 すでに9匹を釣った私は出て来た魚を全てを釣り。10割の確率です。 同行者はフライをうまく食えない魚が下流の淵へ流され3匹の釣果。 流れが太く、流れが早いので少しブレーキを掛け遅く流すようアドバイスする。 その後また、二手に分かれて釣り始める。 ここから私は最初の魚を空振り次々と空振りその後昼までに 10匹出して2匹。

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同行者はその後順調に釣りあがる。 12時に一度車へ戻り、昼食をとり直ぐに上流へ。 上流域は水源の雨で更に増水していて入川不能。 あきらめ支流へ。 支流は15年前と変わって、岩魚とアマゴの混合であった。 小型ながら魚はそこそこいてまずまずでした。 堰堤まで交互に釣る。

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車に戻ると3時15分早々に帰り支度をする。 高速途中で帰りに忍野へ寄る? 釣りきち2人直ぐに一致 忍野の常連Kさんの顔を見て行こう。 着くさまロッドにラインを通す。 イブニングで爆釣。 以上本日の報告です。


命名

なぜか草案のまま公開していなかたブログを公開します。 前の公開 ブログと順序が逆ですが失礼いたします。 先月の下旬から私の家の植え込みから出てきた。 野生の猫仮の名はチビに本日命名いたしました。 はな(Hana)多分雌猫です。 以前、雄猫に愛(Ai)と名づけてしまい一番大きな雄猫なのに今でもアイです。 日増しの愛らしくなってきたはな(Hana)です。

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Hana (華)

先日、命名しチビからHanaに変わった子猫ですが 今が猫好きにはたまらなく可愛い時期です。 様々なしぐさや動作が何とも云えません。

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6/30 久々の忍野

茂兵橋上流で昼だというのに多くの魚の姿が見えます。 スーと浮いてきては目では見えない何かを食っています。 しかしフライの先まで浮いて来るのですが口を使いません。 たまにつっついても口を閉じません。 何匹かを空振りして下流へ移動したがやはり同様です。 たまに釣りに来ると何時も苦労するのが忍野です。 思うようなイメージで釣りができません。 釣れても納得がいかない状況が続きます。 イメージ通りに食わせる事ができたら合わせ切れの連続です。 何とかペースを取り戻したのは5時過ぎでした。 イブニングではフタオカゲローのスペントで思い通りの釣りができ、 それが終わるとヒゲナガでも同様に釣れ何とか帳尻合わせができました。

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6/25二日間行方不明

23日の昼から25日の夕方まで行方不明だったチビ(通称)が戻ってきました。 22日の夜に大雨だったので何処かに非難していていたのでしょう。 猫好き一家は顔を合わす度に「チビ見た」が合言葉のようでした。 これで一安心です。 早速、餌を用意しました。

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6/27 だいぶ私たち家族に慣れてきたようです。 しぐさにそれが現れてきたようにうかがえます。

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