New charlies’ Special

亡きチャリーがデザインしたチャリスペの一部ブランクが残り少なくなって来ましたのでチャリーのザインを残して新しく作る事になりました。

チャリスペの特徴を活かし更にミドルレンジのキャスティングをカバーできれば良いのではとさまざまな意見を集約して改良中です。

先日出来上がったサンプルを持ってフィルドテスター数人が今月中には結果を報告してくれると思いますのでお待ちください。

今現在のできばえはチャリスペのカーブを活かしながらパワーをました形にはなっていますがティップの繊細さに掛けるのが自分では気になります。

チャリスペは近距離のコントロール性では他のロッドに勝るとも劣らないロッドでしたのでこれだけは譲れないのです。

どちらにしてもフィールドテスターの皆様の意見を取りまとめた後、更に改良し製品化をめざしております。

今後もご指導ご鞭撻をよろしくお願い申し上げます。


今年最後の忍野

忍野の最終日 9/29いつもの面子で最終日を過ごすことになりました。 私と I 氏は少し早めに行き午前中下見をしましたが状況はあまり良くありません。 それでもここのところ仲間内で竿を出していなかった場所はお魚が素直で沈めて釣れば綺麗なレインボーがたて続けに数匹、何箇所か移動して魚の反応を見ましたが下流、上流とも虫がハッチしていない為なのかドライフライの反応は良くありませんでした。 1時半に昼食タイムをとり柳原うどんへ行きここでも今年最後の肉玉うどんを食い、忙しい昼時には買えない生めんをお土産ように買い求め駐車場へもどることにしました。 午後から参加のJちゃんに駐車場から I 氏が電話をするともうすぐ到着するとのことで持つ事にし合流してJちゃんと I 氏で下流へ行き少しずつ釣り下がります。 魚の反応は悪いですがJちゃんのキャスティングが上達したのでスムーズに移動できます。 ガイドの私にとってはずいぶんの楽になりました。 何匹かの魚を釣り下流へ。途中小型ながら綺麗なブラウンをも釣り記念撮影をし、引き続き下流へ散策が続きます。 そろそろハッチが始まるので3時に来る予定の K 氏と連絡をとり S 字で待ち合わせしることになりました。S字ではすでに何人かの釣り人が居ました。 彼らはおそらく釣れないで早く帰るでしょう。 予測した通りだれも居なくなったS字で、各々自分の釣り場を確保しシステムを変え準備をします。 準備が終了するころから少しづつハッチが始まりJちゃんが最初の1匹を釣り皆が一斉に川へ向かってキャストしはじめました。 Jちゃんの流すフライを見ているとフライの鼻面まで寄ってきた岩魚が寸前で何度か帰っていきます。 そのうちに自分の支度も出来上がりJちゃんがトラブルを直している間に軽く落としたフライにその岩魚が食ってしまい思わず合わして釣れちゃいました。 「Jちゃん済みません。」 皆が苦戦していましたがその後フライを変更した J ちゃんだけが釣りまくっていました。 還暦組みは皆暗くなるのが苦手で3人で早々にJちゃんを見てるだけになりました。 その後Jちゃんのヒゲナガが葦の茎に刺さって回収できなくなり、物足りなそうなJちゃんをしり目に今年の忍野の納竿となりました。 日増しに腕をあげてるJちゃんの今後が楽しみです。

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カットスロートの血が混じっているのかなぜかエラブタの下にオレンジ色の線

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嫁入り前の娘の写真は控えさせていただきました。


9/15 忍野に8人も揃った。

そろそろ渓流釣りシーズンもお別れです。 今月いっぱいで禁漁になる忍野へ釣友が8人もが勢ぞろいいました。 日増しに難しくなってきている忍野ですが8人も集まるとそれぞれの情報が集約され、 釣れない釣り人が大勢いる中、私達だけは爆釣とは行きませんでしたが皆それぞれに結果を出し充実した一日でした。 また、S字のイブニングライズも極短い時間に限れてしまい、なおいっそう難しくなって来ました。 最終日の29日は各ポイントを拾い釣りするのが良いようです。 画像は綺麗な魚を釣って満足そうな釣友達です。

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狙い釣りで釣りましたが放流魚でした。


9/10 夕べのハッチは凄かった。

夕べは店のガラス窓に大量のカゲロウが着いていた。 サイズは#16~#26までいろいろです。 我が店ストリームサイドは酒匂川からわずか1Kmの地点である。季節ごとに多種の虫を観察できるのです。 当日忍野に行っていたK氏はライズの嵐の中で興奮の絶頂と勝手に思いこんでる私でした。 ぐっと我慢して・・・1週間後の火曜日(15)が楽しみです。

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9/8今年最後の岩魚つり

先日(8/25)に岩魚釣りに行って来ました時にそろそろ終わりの兆しが見えて来たので最後の岩魚釣りを計画しました。 以前釣友より秋口の南相木が良いと聞きましたので単独釣行に挑戦しました。 立岩湖下流へ入川して最初のポイントで9寸クラスがすぐに釣れ幸先よろしく画像に収め釣り登ること1時間、出るのはこっぱヤマメばかりで移動する事にしました。

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立岩湖の上流へ移動して30分やはりこっぱヤマメばかりで悩みましたがすぐさま峠を越え川上の金峰山川へ移動しました。途中、峠の山桜が色つき初めていました。 imgp0777.jpg imgp0778.jpg

先行者が居ましたが昼ねをしていたので昼食を取っていたら目を覚まし移動していきました。 食事後入川、かなり減水位ぎみでポイントが変わっていましたので平水では岩魚に適していなっかたポイントを重点的に1時間掛けて釣りのぼりました。 魚は思った以上に出て来ましたが食いが浅いのか私の合わせが早いのか?どちらかと云うと私の合わせに問題ありです。 何とか12・3匹出して半数を釣り車に戻りました。 imgp0783.jpg imgp0785.jpg

時計は12:50、川上でイブニングまでは出来ない還暦過ぎの私はすぐさま着替えて忍野にいる3人の釣友へ向かって直行です。 午後3時前に到着して携帯へ電話するとなんと軟弱フライマン3人は管理釣り場へ移動したとの事でした。忍野のイブニングを堪能してもらおうと思っていたのにがっかりです。 それでもせっかく支度をしたので茂平橋から入りすぐ上流の民家の前でヤマメを2匹釣り下流へ移動し柳の木の下で3匹かを釣り、更に下流へ移動。 S 字を見ると何人かの釣り人が居るがまだまだイブニングには早すぎるので少し上流のバンクの日陰で休んみながら2匹を釣ったところで上流にいた同年輩の釣り人が「フライでつれるんですね」声をかけられました。 おせっかいオジサンの私はどう見ても初心者のような釣り人にドライ&ニンフを付けて一緒に釣りをしました。すぐに何度か当たりがありましたが旨くフッキングする事ができません。その方から道具を渡され1・2匹を釣って見せロッドを交代していろいろ見ていると今度は旨くフッキングでき始めての虹鱒をランディングしました。その後もう1匹釣った所でそろそろハッチが始まるのを予測してS 字へ一緒に移動しました。 S 字に移動してシステムを変えてやりいろいろ面倒を見てやっている内にライズが始まりすぐに岩魚がつれました。(画像)引き続き彼が釣りをしている間に自分のシステムを変え釣り始めました。本格的なライズが始まり並んで釣りをしている上流の彼が2匹目を連れた時点で再度システムを変え2人で次々と釣る事ができました。 初めて出会った方A氏は今年になって何度か忍野へは来ていたようですが思うような釣りが出来ず諦めかけていたようです。

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A 氏の釣果は5・6匹は超えていました。今日の最大の収穫はA 氏が今後もフライフィッシングを続けてくれる事でした。


岩魚もそろそろ終わりかな!

8/25 岩魚釣りへ行ってきました。 お盆を過ぎると良く晴れた日なのに山は秋風が吹き木陰は長袖でも少し肌寒くなってます。 お盆休みにいじめられたのか岩魚達も早々秋モードへと入りつつあります。 出てくる岩魚のほとんどがフライを突付くだけでパックリ食ってくれません。食いつく岩魚もスレたヤマメのように電光石火でパシャ!・・・でした。 それでも初めて入ったこの川の魚影の濃さは確かです。 しかも足元も思ったより良く還暦ペアの私達には来年が楽しみです。 こんなに秋が早いと今年の9月は何処へ行ったら良いのか頭をひねります。 忍野は生態系が変わってしまったのか今年はハッチの虫もあまりかんばしくありません。 渓流は秋から冬へ突入しつつあり日増しにフライに反応しにくくなってきています。何処かパラダイスは有りませんか? 「そうだ!海外へ行こう!」 むり むり ・・・ こんなに不況の中、仕事を1週間休むなんて到底むりですよね! 今回の釣行画像を見て我慢しよ・・・・と。 そして10月に入ったら管理釣り場廻りでもすることにしよう。

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8月11日 初めての岩魚釣り

いつもは家の前でイブニングでヤマメ釣りをしています。

今日はフライショップで知り合ったオーナーとタイニングを教えてくれているオジサン2人と千曲川の支流金峰山川で初めての岩魚釣りです。

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入川して間もなく岩魚が釣れちゃいました。

リリースも丁寧にしました。

これでガイドで釣り友のオジサン達もひと安心です。

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こんなに可愛いのも釣れちゃいました。

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この場所で大きな岩魚がゆっくり出てきましたが思わず早合わせで掛かりませんでした。

残念です!この次には魚が水に潜ったら合わせるようにします。

状況があまり良くなかったので早めに引き上げ忍野へ寄りました。

忍野では巻いたフライとハッチの虫が合い爆釣でした。

imgp0738-1.jpg クシゲマダラのフライで釣れたヤマメです。

imgp0745-1.jpg ヒゲナガフライで釣れた綺麗な虹鱒です。

この次には自分で巻いたクシゲやヒゲナガフライで釣ります。



愛しのpapi

先日、家の子になった子猫が出て行ったきり10日ほど帰ってきません。

何処へ行ったのかな?

人さらいならぬ猫さらいにでも逢って連れて行かれたのかな?

心配です。

何処かで幸せに暮らしていれば良いのですが?

胸が締め付けられる思いです。

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何方か見かけたらお知らせください。


7/28 金峰山川&忍野

今回は野呂川へ行く予定でしたが増水の為に急遽、金峰山川への釣行になりました。 金峰山荘から車止めのゲートまで車で入り堰堤から入川しました。 チビ岩魚が顔を出す程度です。 枝からはさまざまなフライとティペットが垂れ下がっていました。 imgp0687-1.jpg imgp0688-1.jpg

増水の為か瀬に魚影は見られず移動を覚悟していた矢先の穴の奥にキャストしたらやっとまともな魚が出てきました。

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その後も穴狙いで3匹を出しましたところで下流へ移動する事にしました。 下流部はいつもより活性が高く穴岩魚が瀬に出ていて小気味よく釣れました。

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2時半に本流にもどり橋の上から久しぶりに澄み切った川を眺めましたが餌釣り氏が数人のグループで竿を出していましたがライズはまったくありません。 夕方まで待ってイブニングを釣る事の出来ない還暦過ぎの2人です。 直ぐに帰り支度をし3時に忍野へ向けて出発。 忍野なら5時から7時半までイブニングタイムを釣っても1時間で帰れることもあり何時もの事ながら帰りの駄賃みたいなものです。 「やっぱし忍野は釣れるな!」 忍野の画像は無いです。


家の子になった子猫

先日花と名づけた子猫ですが2・3日前から家に入り浸りです。 古株の4匹の猫たちに飛びかかて怒られてもぜんぜん気にしていません。 そのうち猫たちが相手にしてくれないと私と家内にじゃれて来ます。 爪をたて歯をむき出してじゃれられる私達はいい迷惑ですがそのうちおとなしくなることを期待してます。 そうそう、この子猫、女の子だと思っていましたがどうやら男の子のようです。 よって改名いたします。 今度はどちらでも問題ないパピヨンと名づけました。 耳が大きく蝶のようであり、犬のパピヨン種に似ているところからとりました。

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今回初めて写真で登場の以前ブログで紹介した女の子と間違えて名前を付けられた愛(アイボ)です。

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テーブルの下にいるパピョンを覗く古株4匹、勢ぞろい。 テーブルの下にいる全身白いのが3匹の母親 jojo(オコジョからとりました)です。ジョジョは小さい体ですが散歩中の犬に負けないでかかって行く、子供たちにとって頼りがいのある母親です。 もう1匹のトラがモモ、おちゃまなで利口な女の子です。 テーブルの上の白いのが1番体の大きい雄猫アイです。名前と似合わず貫禄十分です。 もう1匹のトラ猫(雄)がジンジです。ジンジは子供の時に病気をした為か優しいおとなしい猫です。

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椅子のクッションをかじったのはパピではなく古株の4匹です。 直そうと思っていましたがパピが大きくなってかじらなくなったら家具屋さんに持って行きます。 imgp0675-1.jpg 

おじゃま虫。


還暦6名とギャル1名

平均年齢60歳を超えた6名と若い女性のフライウーマンが忍野に集合。 午後からイブニングまで思い々のこだわりで釣りを開始しました。 その中でも難しいライズをしていた35cmクラスの綺麗なレインボーを釣った K先生は久しぶりに忍野を堪能していました。 それも忍野に週2回から3回は来ているK氏のフレッシュな情報が有っての事です。 また、この日はフイルド2回目の事務長さんも数匹を釣り今後が楽しみです。 3時を過ぎた頃に家から電話があり、忍野へ5時に着いたフライウーマンHさんと合流。 その後はHさんにフライフィッシングの初歩を手ほどきしました。 その甲斐あって何匹かの虹鱒をキャッチする事もできました。

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後姿に長年の経験から風格が伺える長老2名です。 K先生の3目釣りと笑顔 210715osino-005-1.jpg p7150003-1.jpg p7150005-1.jpg 210715osino-011-1.jpg

ギャルのHさんがドライフライで釣った虹鱒。他に2匹をキャッチ

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七夕の日、中央アルプスは私達を待っていた。

お・・・増水です。 通常の水位より約20cmは多いです。 よぎる・・・不安。 頭の中では一瞬、忍野への移動。 気を取り直し増水でポイントの少なくなっている川へ。 すぐに最初の1匹。 ほ!・・・・・

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広い河原の対岸にいる同行者に携帯で連絡。

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間もなく同行者から電話。 最初の1匹の尺上をばらしてしまた。 その後は飽きない程度に釣れる。

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上流の橋の下で一度合流する。 すでに9匹を釣った私は出て来た魚を全てを釣り。10割の確率です。 同行者はフライをうまく食えない魚が下流の淵へ流され3匹の釣果。 流れが太く、流れが早いので少しブレーキを掛け遅く流すようアドバイスする。 その後また、二手に分かれて釣り始める。 ここから私は最初の魚を空振り次々と空振りその後昼までに 10匹出して2匹。

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同行者はその後順調に釣りあがる。 12時に一度車へ戻り、昼食をとり直ぐに上流へ。 上流域は水源の雨で更に増水していて入川不能。 あきらめ支流へ。 支流は15年前と変わって、岩魚とアマゴの混合であった。 小型ながら魚はそこそこいてまずまずでした。 堰堤まで交互に釣る。

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車に戻ると3時15分早々に帰り支度をする。 高速途中で帰りに忍野へ寄る? 釣りきち2人直ぐに一致 忍野の常連Kさんの顔を見て行こう。 着くさまロッドにラインを通す。 イブニングで爆釣。 以上本日の報告です。


命名

なぜか草案のまま公開していなかたブログを公開します。 前の公開 ブログと順序が逆ですが失礼いたします。 先月の下旬から私の家の植え込みから出てきた。 野生の猫仮の名はチビに本日命名いたしました。 はな(Hana)多分雌猫です。 以前、雄猫に愛(Ai)と名づけてしまい一番大きな雄猫なのに今でもアイです。 日増しの愛らしくなってきたはな(Hana)です。

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Hana (華)

先日、命名しチビからHanaに変わった子猫ですが 今が猫好きにはたまらなく可愛い時期です。 様々なしぐさや動作が何とも云えません。

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6/30 久々の忍野

茂兵橋上流で昼だというのに多くの魚の姿が見えます。 スーと浮いてきては目では見えない何かを食っています。 しかしフライの先まで浮いて来るのですが口を使いません。 たまにつっついても口を閉じません。 何匹かを空振りして下流へ移動したがやはり同様です。 たまに釣りに来ると何時も苦労するのが忍野です。 思うようなイメージで釣りができません。 釣れても納得がいかない状況が続きます。 イメージ通りに食わせる事ができたら合わせ切れの連続です。 何とかペースを取り戻したのは5時過ぎでした。 イブニングではフタオカゲローのスペントで思い通りの釣りができ、 それが終わるとヒゲナガでも同様に釣れ何とか帳尻合わせができました。

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6/25二日間行方不明

23日の昼から25日の夕方まで行方不明だったチビ(通称)が戻ってきました。 22日の夜に大雨だったので何処かに非難していていたのでしょう。 猫好き一家は顔を合わす度に「チビ見た」が合言葉のようでした。 これで一安心です。 早速、餌を用意しました。

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6/27 だいぶ私たち家族に慣れてきたようです。 しぐさにそれが現れてきたようにうかがえます。

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6月23日 雨上がりの釣行

予てからの釣行の予定で休暇まで取ってしまったK氏と何時も一緒のI氏と期待をこめて行きました。 やはり昨日の雨は強かったようです。 川はカフェオレ状態です。 時間の経過が濁りを解消してくれるのを期待して上流へ足を延ばします。 ダム湖を過ぎると水位は10cm程増水してはいますが水は澄んでいました。 連絡の為携帯の状況を確認するとSoft Bankを保持しているK氏の携帯は圏外でしたのでI氏とK氏が一緒に釣り上がり、私は間隔を開け上流へ入川する事にしました。 川へ入り支度をしていると直ぐにI氏から8寸岩魚が釣れた連絡があり期待充分です。 最初のポイントで直ぐにフライに反応しましたがピシャと余りにも早くずいぶんスレたイワンだとビックリ状態です。次に出てきた魚も同様でした。 3度目の正直と云って良いのか3匹目に出てきた魚も早かったのですが上手くフッキングしてネットですくい写真を撮ろうとしたところカメラを車に忘れてきた事に気付き、がっかりです。釣れた魚は真っ黒な穴から出てきた8寸弱の岩魚でした。 気を取り直し次のポイントへと移動して行くが枝が被っていてロールキャストしか出来ず、あっちこちにフライを引っ掛けストレスが溜まるばかりです。たまに出てくるのはピシャばかりです。やっと釣れたのは15cmのアマゴでした。 枝がかぶり、釣りをしている時間よりもチペットを付け替える時間の方が長い気がしていました。 すると下流の2人から予定の場所まで着いてしまたと連絡が入り早々に戻りました。 下流の話は直ぐに釣れて今日は調子が良いと思ったのだが・・・・・・だめ!・・・ 釣果はI氏が最初の岩魚1匹とアマゴ1匹だけでK氏はバラシが2匹だけ、散々な結果との事です。 私も釣果は同様でしたが魚の気配は感じていました。 3人で気を取り直し、場所を下流に移動して釣る事にしました。 下流は岩魚はまったく出なくアマゴばかり4匹の釣果でした。K氏とI氏はまるっきりフライに出なかったようです。

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午後から峠越えで移動です。 やはり本流は泥にごりですので上流の支流での釣りになりました。 私は何時も来ている釣り場なので午前中ボウズになりそうだったK氏をガイドすることになりました。

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ボウズを免れた岩魚とストマックの結果です。

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ガイドの荷が下りほってして一緒に釣りを始めた私です。 これより午後2Rでの釣り場での釣果です。

imgp0582-1.jpg imgp0583-1.jpg  K氏が何年かぶりに釣った尺上岩魚です。 imgp0584-1.jpg ついでに尺上岩名の胃の内容物(画像は2匹ですが毛虫でいっぱいでした。)

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当日、終了間際にクロマダラのスピナーで釣れた魚です。 クロマダラスピナーが飛んでいましたがそれを食っていたか、お魚しか分かりません。



交流

6/20 我が家の4匹の猫たちと交流が始まりました。 双方寄って行きながらも近づく距離を決めているようです。 近づき過ぎるといっちよまいに威嚇します。 imgp0539-1.jpg imgp0540-1.jpg imgp0541-1.jpg imgp0542-1.jpg imgp0543-1.jpg imgp0544-1.jpg imgp0545-1.jpg

我が家の猫の名前は濃いトラ雄(ジン)、真白の雌他の猫たちの母親(ジョジョ)、薄い黄色みかかったトラ雌(モモ)、写真のほかに真白で鼻の頭が黒い雄(アイ)がいます。アイは生まれてたて雌猫と間違えて名前をつけました。次の機会に写真で紹介します。


激写

4・5日前から庭の植え込みの奥からミヤー 呼びかけてもなかなか姿は見えず。 3日ほど前に餌付けに成功しました。

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この仔がうちの子になるのは時間の問題です。 猫好き一家を知っている近所のどのたかが放猫したのでしょう。 かみさんの手なずけにより1週間後にはタッチすることができ2・3週間で家の中まで入って来るでしょう。 うちの子になったら写真集をまた公開いたします。


初心者フライマンの為に(日帰り岩魚釣り)

小田原から3時間前後で岩魚釣りが手軽にできる河川の紹介です。 中央アルプスの大田切川。ハイキングで有名な千畳敷カールを水源にした河川です。 急勾配ですがキャッチ&リリース区間は左右岸に遊歩道がありどこからでも入川できアクセスは◎です。また駐車スペースも多く不自由することなく安全な川です。 まずはキャチ&リリース区間の下流部の駐車場としてお勧めしますのが駒ヶ根キャンプセンター脇の空き地です。キャンプセンター向て左手を入って行くと現在使用していない工事事務所があります。ここの空き地の邪魔にならない場所をお勧めします。(夏休みは避けた方が良いと思います。) この間の釣り区間としては中央高速直ぐ上流の堰堤の多い区間を避けて中洲の下流から釣り上り民芸資料館付近のコマクサ橋(吊橋)までを釣ると川は何本かに分かれていて4名で釣行しても午前中はかかります。穴場は入渓の少ない中央高速から大きな松の木生えてる中州までです。 昼食後は車を移動してコマクサ橋右岸に在る菅の台バスセンターの駐車場(1日400円)に止めて、コマクサ橋から上流区間を釣ります。この間も4人で3時間はかかると思います。 健脚の方はキャッチ&リリース区間の上流をお勧めいたいますが7月後半になりますと水位が極端に少なくなり日中は釣りにくくなりますので早朝か夕方が狙い目になります。 また、支流の黒川は1年を通して釣りが楽しめます。下流の発電所を過ぎると水位が少なくなります。高い堰堤が何箇所かありますが魚は居ます。浮動滝の合流を過ぎると水位は多くなり本格的な渓流にないます。水位の多い上流部へは伊那方面へ少し戻り宮田高原キャンプ場から入川が可能です。以前は入漁券を購入すると林道のゲートを開けてくれました。 今回はキャッチ&リリース区間だけの釣行となりました。結果は同行者共に10匹前後でした。

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わずかにメイフライのハッチが在りましたが胃の内容物はヒラタカゲロウが主のニンフでした。午後からは#12くらいのメイフライのダンも何尾か見ました。

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キャッチ&リリース区間の上流は水量が多く川を渡れません。

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6/9 一人旅

子供のように早く目が覚めてしまいました。 河口湖のコンビニで朝飯と昼食を買い求めひたすら目的地へ車を飛ばし。とはいっても自動取締り機のあるところは少し減速して。たえずバックミラーでパトカーを警戒しました。 その結果、早く着き過ぎて1時間ほど現地で一眠りした後に支度をしました。 その日の1番に川へ入る事の爽快さを味わい。身体のすみずみまでいきわように大きく新緑の風を吸い込み、当たりを見回すとメイフラーが何尾かプールから飛び立っていった。 大きなプールの対岸で飛び立とうと水面でもがいたカゲロウを凝視しているとライズと共に水中に消えていった。残輪と澄み切ったプールの底石、そして張り出した小枝を目安に位置を脳裏に焼付け次のライズを待つが5分経過してもライズはなく諦めてとりあえずキャストをしてみた。そんな自分に苦笑した。

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流れ込みから釣り始めたが気になり、さっきのプールを振り返って観ると今度は流心でライズしたが諦めて釣り上がりはじめる。 最初の魚は極小さなポイントでゆっくりとした動きでアダムスパラシュートに出ましたが私の手が早く動いて空振りです。その後フライを2.3変えても2度と出ない魚でした。 間もなく直ぐに2匹目のチャンスを活かせて釣れた岩魚にストマックポンプを入れ胃の内容物を確認したところ飛んでいるのを目で確認したメイフライ(#16)ではなくクロカワゲラとミドリカワゲラが入っていました。確かにこれらも飛んでいましたが1地番印象に残ったメイフライでなかったのです。

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パターンを変えようと迷ったがこれで釣れたからいいやと勝手に納得した。「日曜日に釣り人は入った情報をくれたS氏がこの場所も他の釣り人がそこそこ良かったと云っていた。」私の心は彼はきっとエルクを使用したから違うフライの方が出が良いに決めていました。 3匹目を釣った時点で何か変だな(1度でフライに出てこない)ポイントを何度か丁寧に流すことにしました。

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その甲斐あって4・5回目に出てくる魚もいるのを発見しました。 またナチュラルドリフトを長く流すよりも時と場合にはポイントの直ぐ上にアピール良く落とすと出るのも感じ取り釣果を延ばしました。 今年1番の魚も釣れました。

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しかし、次の区間ではS氏のいじめた魚に苦労の連続でした。6匹出た魚の内2匹しか釣れませんでした。その2匹ともが真新しいキズが口にしっかりと着いていました。他の4匹はそれは早くて合わせる事ができませんでした。しかも2度と出て来ませんでした。 S氏が一昨日釣った魚です。

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情報をくれたSさん毎回思うんですけどSさん貴方の釣った所は2週間は空けないと釣れないようです。 帰りにちょっと忍野へ寄って6匹も釣ってしまいました。

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忍野で釣ったブラウン


かんかん照りの岩魚釣り5/26

1日じゅう日が照っていての開けた川での岩魚つりは難しかったです。 僅かにあったライズを釣るのがやっとのでした。しかも緩やかな流れのライズはスレスレで1・2度フライを流すだけで止まってしまい、本当に難しかったです。 夕方のライズを期待して、待ちましたがこれも空振りに終わってしまい反省するだけです。 このような時は少し普段と違った場所を探索するのも良いかと思いました。 午前中に釣った魚の胃にはカママダラのスピナーが入っていました。 午後に釣った魚の胃の中には消化しかけたヒゲナガまで大小いろいろ入っていました。

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ちょっと遠めの釣行

連休あけの高速道路がすいた5/12中央高速を使って約3時間15分。 そこは駐車場、トイレ、着替えのできるあずま屋までもそろったフライマンの為に在るような釣り場でした。

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その分、魚はすでにスレスレでかなり難易な状況でしたが天候次第でまだまだ楽しめそうです。 当日は川に入るとすぐに風が強くフライが鯉のぼり状態で非常に釣りにくく、フライを見つめる目は乾き、釣りにとって良い状況とはいえない状態でした。 imgp0455-1.jpg 210512kiso-1.jpg imgp0453-1.jpg 210512kurokawa-3.jpg imgp0458-1.jpg imgp0457-1.jpg

KU 川では釣れたアマゴのサイズはすべて小型でした。

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穴から出てきた黒い岩魚。約9寸 それでも、初夏を思わせる日差しが気持ちよく初めての釣り場としては満足の1日を過ごしました。  情報をいただいたM 君ありがとうございました。


連休の忍野

連休中に忍野へ2回も行ってしまいました。 一日目は5/4二日目は5/6です。一日目は気温の低下で日中にハッチが少なく結構難しい釣りでした。そんな中ニンフとはいえ釣りまくっていた釣友がいました。他の釣友から「そのフライは一日3本までしか使ってはいけないんだ!」からかわれていましたが爆釣でした。

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二日目は雨が一日中降り続いた条件での釣りになりました。面子は入れ交わしましたが爆釣釣友と私は連荘でした。この日も一人だけ爆釣でした。

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魚はなかなか渋いですが久しぶりに綺麗なブラウンを釣り何とか帳尻を合わせて来ました。


千曲(川上)10年ぶりの釣友と

「こんなはずではなかった。」千曲川10年ぶりの釣友の第1声です。 彼が最後に川上へ釣りに来たのが丁度10年前の4/29でした。当時は彼と私とE氏の3名での釣行でした。 その日もあまりにもの釣れなさで早々帰路に立ち途中忍野へ寄りダブルヘッターでした。 彼はその後川上から遠のいていました。私は一昨年何人かの初心者が岩魚を釣って見たいと言葉を発した事が切っ掛けでGW後に4回の釣行をいたしました。昨年は伊豆や丹沢と各河川の状態もあまり良くなかったのをきっかけに型を見るくらいの気持ちで3度の釣行をしました。結果面白い釣行ができ、今年に至ったわけです。 昔ほど魚は多くなく、水質も変化しつつある千曲川では昔と比べて釣りをしてはいけないのかもしれません。昔の事を言うと鬼が笑う云いますが10数年前と比べると極端に魚は少ないです。それは冬ばにある区間かなりの流程で一滴の水も残らず川が枯れてしまうからでしょう。今回は冬場に水の無い場所を避け釣りましたが昔と比べると魚も少なく、おそらく放流も少ないのでしょう。。今回の釣行が全てではありませんが千曲川では釣りをする時期や釣り方いろいろ考えさせられました。 昔はサンデーアングラの私でも1日50匹、つれなかったなーと思っても20匹、最高に釣れた日などは80匹以上の時もありました。それらは全て千曲川でフライフィッシング・スクールをする以前の事でした。自然環境の変化に伴い水棲昆虫の激減などがこのような自体をもたらしたのでしょう。我々釣り人だけは少しでも自然を大事にしていきたいですね。 昔も今も変わらないのが八ヶ岳に向かって流れる千曲川だけです。

21429kawakami-2.jpg 21429kawakami-3.jpg 21429kawakami-1.jpg 21429kawakami-4.jpg フタバコカゲロウとマイクロカディス

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4/21今年も行ってきました。箒川

天気予報はあまり良くないです。 雨が降れば降り際に水棲昆虫が大量にハッチするかも。 天気が良くて気温が上がればそれはそれで魚の活性が上昇する。 よりよい方に解釈するのが釣り人の性です。 そんなこんなで出かけてしまいました。 1日中雨合羽が必要でしたがなにせ大量放流の箒川です。条件は良くなかったですが魚影は濃くドライフライでピンポイントに攻めれば魚は出てきました。 この日の為に休暇を取って参加したSさんはライズの難しい魚を含め6匹の魚をキャッチして満足のようでした。 この次期の箒川は経験の浅いフライマンにピンポイントで魚の居る場所を教えるには絶好の河川です。 魚の居る場所を30cmドラッグフリーでゆっくり流せば必ず魚は出てきます。 午後の後半は気温も下がりより難しくなりましたが昨年と連続の同行者は15匹以上の釣果を出しました。

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小型ながら難しいライズを釣ったSさん

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上のヤマメと岩魚の釣れたポイントです。画像の上流部でヤマメ下流で岩魚が出ました。

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 S さんのカディスにパックリ食いつきましたがリールに絡んだラインに気を取られていつまで経っても合わせなかたヤマメその後何度かカディスを流しましたが出てこなかったので選手交代、私のロッドに付いていた異なったフライを流したら簡単に釣れました。

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S さんはすぐ上流のポイントで新たなヤマメを釣りました。

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2年続けて同行のKさんと満開の桜です。ロッドはチャリスペです。

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3年続けての参加者のI さんの釣ったヤマメです。  I さんと私の画像の袖口が同じですが実は釣行前にI さんが購入したS社のリバーシェッド・ウェディングジャケット試着したら良かったのでお揃いで購入しました。 結果はベリーグッドでした。価格は少し高めですがフライマン用ですので他の製品には無い良さを感じました。購入はSTREAMSIDEでね!試着もOKです。

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ポケットいっぱいのベストを着ていても無理なくジッパが閉まり、ジャケットのポケット左右にもフライボックスの収納が可能です。価格は税込み42,000円です。送料、代引き手数料無料。 年1度の塩原、箒川からでした。


第39回SSJ芦ノ湖FF大会が開催されました。

H21年4月12日(日)SSJ芦ノ湖FF大会が開催されました。 当日は天候に恵まれ、参加者総勢27名が7時出船と同時に思い思いのポイントへ散っていきました。魚影は濃く丁寧に釣れば二桁は軽く、40cm級を2匹揃えたフライマンが上位を確保いたしました。 ゴールデンウィークまでは水温も安定していて比較的簡単に釣果が出ると思います。その後は魚が水温の上昇と共に徐々に深場へ移動していきます。天候に左右され曇りや小雨の日に水温が低くベストコンディッションになります。 大会画像です。参加者で必要な方はメールでお知らせください。印刷可能な画像を送らせていただきます。

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煙状の花粉の画像 大会風景

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3月31日大見 同行者の画像

今日もフィッシング・ガイドです。 現地に着き8:30から I 氏と釣り始めお昼に戻ったら見慣れた顔が、やっぱり今週も・・・ G氏はもう病気です。午後から同行 今日の釣果 I 氏 4 匹 すべてヤマメ  G 氏 午後から2匹(アマゴとヤマメ) imgp0339-1.jpg imgp0340-1.jpg imgp0342-1.jpg imgp0343-1.jpg imgp0344-1.jpg imgp0345-1.jpg imgp0346-1.jpg imgp0347-1.jpg imgp0348-1.jpg imgp0352-1.jpg 003-1.jpg

この場所に居た大きなお魚フライを取替える度に何度か出て来てくれましたが、
最終的に二人でフライから目を放してピックアップした時にフッキングしバラシてしまいました。病気のGさん来週我慢できるかな?

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私がバラシた瞬間です。すれっからしの魚を何とか掛けたのですが引き寄せてくる間にバレテしまいました。